時間の無駄

夢日記

自分がカラオケ歌ってる動画の音声をバックにカラオケしながら「永久機関じゃん!」って叫んで爆笑してたら自分の笑い声で目が覚めた

素敵な9月になるといいですね

 

7月12日

こんなはずじゃなかった

そんな考えに頭を支配されたまま数年が過ぎた

見知った人間がそれと同じ年月だけ、自分の知らない毎日を過ごしてきたという動かしようのない事実に目を背けたくなる

かつて俺の周囲にいた人間は今頃どうしているのだろうか

知りたくて、知りたくもない

俺を残して全ては常に変化しているのだ

 

そこまで考えて数年前の母とのやりとりを思い出した

地元のスーパーで俺の小学生時代の友人に声を掛けられて立ち話をしたと言うので、もう一緒に遊ぶような仲ではないと返事をすると、残念そうに一言、

「あんたが変わっちゃったからねえ…」

 

 

 

ミスチル

EVERYTHING→50点 あんまり聴かない

Kind of Love→70点 楽しそう

Versus→ちゃんと聴いてない

Atomic Heart→50点 イノセントワールドのワンマンチーム

深海→95点 ブックオフ500円棚界の帝王

BOLERO→70点 似非ベスト

DISCOVERY→95点 傑作

Q→95点 名盤

IT'S A WONDERFUL WORLD→60点 可もなく不可もなく

シフクノオト→65点 前半だけで良い

I love U→85点 かなり良い

HOME→60点 長い

SUPERMARKET FANTASY→50点 旅立ちの唄が無ければ

SENSE→75点 かっこいい

[(an imitation) blood orange]→0点 時間の無駄

REFLECTION→80点 復活

 

 

 

物事が自分の思い通りにいかないとき、苦痛ともどかしさに顔をしかめるまさにそのとき、裏腹に心の奥底で少しほっとしませんか?

理不尽なことを強いられたとき、人に裏切られたとき、思いがけない災難に見舞われたとき…出来れば避けて通りたいと嘘偽りなく思っているつもりでも、いざ我が身に降りかかってみると何故か人生があるべき形にバッチリ収まった気がして安心しませんか?

割と生活が望み通り行っているときの、首を差し出した処刑台の上で見えないギロチンがいつ降ってくるのか震えるような気持ちから解放されて晴れやかな気分になりませんか?